石川佳純(イシカワ・カスミ)の卓球動画一覧
平成23年度天皇杯・皇后杯全日本選手権 (2012.01.19)
日本生命の田代早紀(タシロ・サキ)が先行してポイントを重ねていくセットは多いのですが・・・。
なかなかあと一歩というところが届かずに石川佳純(イシカワ・カスミ)に盛り返されてしまっていますね。。
若手コンビの吉村真晴(ヨシムラ・マハル)と石川佳純(イシカワ・カスミ)ペアが順当に勝ち上がってきました。
対するはミックスでは定番の松平賢二(マツダイラ・ケンジ)と若宮三紗子(ワカミヤ・ミサコ)のペアの準決勝です。
とにかく福原愛(フクハラ・アイ)がフォアで攻めている姿が印象的ですね。
石川佳純(イシカワ・カスミ)のサービスからフォアでクロスにストレートに素晴らしいボールが多いです。
中国女子の黄金ペアとでも呼ぶべき李暁霞(リ・シャオシア)と郭躍(グオ・ユエ)が決勝戦の相手となった日本ペア。
石川佳純(イシカワ・カスミ)、福原愛(フクハラ・アイ)ともに積極的に仕掛けていきます。
石川佳純(イシカワ・カスミ)はちょっとプレースタイルを変えてきたような感じがしますね。
これまではほとんど使っていなかったチキータを多用して攻撃的なレシーブを狙っています。
中国はやはりカタいペアでのぞんできましたね。李暁霞(リ・シャオシア)と郭躍(グオ・ユエ)は本当に安定感が抜群です。
福原愛(フクハラ・アイ)も結構難しそうなボールをバックで強打していますが拾われてしまいます。。
予想以上の高速ラリーが展開された李暁霞(リ・シャオシア)と石川佳純(イシカワ・カスミ)の試合でした。
石川はこれまで以上に攻撃力に磨きがかかっており、ライジングでのコース打ち分けが鋭いですね。
石川佳純(イシカワ・カスミ)が攻撃力に磨きがかかっていますね^^
更に李佳薇(リ・ジャウェイ)のフォア表によるスマッシュも中盤からは見事に拾っています。
非常に大接戦となった女子ダブルス準決勝となりました。
石川佳純(イシカワ・カスミ)と福原愛(フクハラ・アイ)が若干かぶり気味になりながらも、石川はよく返してますね。。
福原愛(フクハラ・アイ)のピッチの速さがハンパじゃないですね・・・。
石川佳純(イシカワ・カスミ)がついていくのでギリギリというぐらいのスピードになっています。
徐孝元のプレーは初めて見たのですが、最近の女子カットマンの中ではトップ3に入るほど攻撃がうまいのではないでしょうか。
石川佳純(イシカワ・カスミ)はサービスレシーブに苦戦していますね・・・。
石川佳純(イシカワ・カスミ)の決勝戦の相手は韓国のカットマン尹善愛となりました。
金璟娥(キム・キョンア)のような丁寧なカットと、甘い球を見逃さないフォアスマッシュがうまいですね。